


マザー牧場の“ジンギスカン料理”は、羊肉だけでなく和牛や豚肉・シーフードメニューも取り揃え、お好みに合わせてお召し上がりいただけます。
また、召し上がる際の“タレ”にも味のこだわりがあり、鹿野山山麓から湧き出す良質の水から造られた地元産醤油と、30種類の野菜と果物を熟成して作った独自の風味が特色です。
お食事場所は、500名規模の大型団体の一括食事に対応できるジンギスカンレストランもあり、グループ別や家族別のお席割りもできますので、気の合う仲間と心ゆくまでお楽しみいただけます。

房総の花、“菜の花”をふんだんに使った和食膳。
天ぷら、和え物、ローストビーフ、サラダの他に、
菜の花とシラウオの卵とじの陶板焼きが付いています。

桶のうどんを、みんなでよそって、天ぷらの和食膳と一緒にお召し上がりください。
うどんはおかわりが自由にできます。
7月〜9月は冷たいうどんになります。
※詳しくは、団体総合パンフレット(PDF) をご覧ください。



マザー牧場デイキャンプ場は、広い牧草地の中に320名収容の屋根付施設が2棟あります。
広い緑が広がっているので、レンタルスポーツ遊具やイベントグッズで遊びを組み込めば楽しさ倍増です。会社のイベントや、遠足などで幅広くご利用ください。
※詳しくは、体験学習プラン(PDF) をご覧ください。
マザー牧場で飼育している動物を前にして、その大きさ、特徴、飼養方法などを中心に体験学習できます。子ども達に「おっぱいが搾れる牛は、オスだと思う?メスだと思う?」と聞くと、3分の1の子どもは「オスだと思う」と答えます。
マザー牧場の“牧場体験”では、こんな小さな問いかけから始めています。

2006年、今まで未公開だった牧場エリアをベースに牧場学習アトラクションを登場させました。
トラクタートレインに乗って、広大なエリアを約35分のライド時間で回ります。途中、牛舎の仕組み、子牛のミルク飲ませ見学、ダチョウ、アルパカ、羊群との遭遇、エサやり体験など、ガイドの案内で幼稚園・小学校からでも楽しく牧場を学ぶことができます。また、中学生・高校生には専門テキストを準備し、畜産を深く理解できる<中学・高校生コース>を用意しています。
1編成で、約75名乗車、雨天もOKです。




本物の羊の毛を使って、羊の人形を作ったり、ブルーベリーのジャム作りや生クリームからバターを作ってみる体験はいかがですか。その他にも、フェルトボールから簡単に作れる「たまひよ」作りなど年齢や嗜好に合わせていろいろ選択できます。


会社の行事や学校遠足など大勢で楽しみたい場合、「オリエンテーリング」をお奨めいたします。「オリエンテーリング」には3つのレベルがあり、年齢や体力に応じて選ぶことができます。一番難しいレベル3では、牧場全体を歩き回る設定のため1時間30分程度はかかりますが、これも全てのポイントを回ればの話で、自分達で決めた時間内にゴールへ戻るようなゲーム設定をすれば問題ありません。
多目的グランドを利用したソフトボールやドッヂボール、綱引きもお奨めです。スポーツ遊具や牧場ゲーム“疑似乳搾りバケツ”など面白い貸し出しモノもご用意しています。(予約制)尚、多目的グランドは数千名規模のコンサートなどもできる会場です。企業イベントや学校行事に是非ご活用ください

〔1月〜5月/予約制〕
春はなんと言っても、いちご狩りです。
マザー牧場では20年以上前から、地元の契約いちご農家で団体いちご狩りをお楽しみいただいております。
予約のお申し込み・精算も全てマザー牧場で承りますので、ご安心ください。
場所は、館山自動車道インターチェンジ近くや鴨川へ向かう方面など、マザー牧場から20分〜40分程度で、行き帰りにも設定しやすくなっています。
マザー牧場でお食事の後、300万本の菜の花に抱かれ、お帰りにいちご狩りを楽しみ、お花をお土産にお持ち帰りいただければ完璧!
これで【春の房総・満喫コース】の完成です。

〔7月25日〜8月/予約制〕
関東最大級の面積を誇る、マザー牧場ブルーベリー園でお楽しみください。
摘み取った実は、お土産にも最適です。

〔9月中旬〜11月/予約制〕
秋の味覚狩りの王者、掘っても楽しい、食べて美味しい。
畑にカプセルを埋めて遊ぶ「宝探しゲーム」もお勧めです。

〔1月〜6月/予約制)
マザー牧場から40分程度の距離にある契約農園でお楽しみいただけます。
お花の種類はポピー、キンギョソウ、スターチスなどです。お花の種類によって体験できる時期や料金が変わります。
詳しくはお電話にてお問合せ下さい。
